田内 俊行
介護の現場を熟知するプロ

田内 俊行(たうち としゆき)

元・ホーム長(施設長)10年 介護現場の叩き上げ

元・ホーム長の経験を活かし、
介護のあらゆるご相談に
応じます。

自己紹介

有料老人ホームの管理者(ホーム長)として、約10年間にわたり3つの施設の運営責任者を務めてきました。
「現場主義」が最大の強みで、介護の現場におけるプロの目線で、
介護のお困りごとやご相談、後悔しない施設選びをサポートしています。

経歴・バックグラウンド

48歳からの決断。「人の役に立ちたい」

長年アパレル業界に身を置いていましたが、48歳の時に「もっと直接的に、
人の役に立つ仕事がしたい」と一念発起し、介護業界へ転身しました。
未経験から、まずは現場のケアスタッフとして3年。その後、有料老人ホームの管理者(ホーム長)に就任。現場の仲間と共にご入居者様にいかに「終の住処として彩を添える事」が出来るのかを考えホーム作りをして参りました。

施設長として見た「介護の現場」

約10年間にわたり、3つの施設で運営責任者を務め、ご入居者様、家族、スタッフと深くかかわらせていただきました。
介護の現場は日々変化し様々な問題が起こります。又それに対する対応も困難を極めます。
現場をよく知るものとして、 介護のお困りごとやご不安な事にこれまでの経験を活かしお応えして参ります。

私の信条(こだわり)

「聴く力」を常に意識して

私が大切にしていることはお客さまのご相談に寄り添うこと。
そのためにはお客様のご相談に対し「聴く力」がとても大切だと感じています。
お客さまが落ち着いて、安心して話せるように心がけていますので、お客さまのペースで、話しやすいことから話してください。

お客様へのメッセージ

介護は突然やってきます。その時に慌てて後悔しないよう、
今のうちから正しい情報を知っておくことが、将来の安心につながります。
「まだ早いかな?」と迷われている方こそ、ぜひご相談ください。