小林 菜々穂(こばやし ななほ)
在宅・施設両方を経験し、その方らしく
生活できることを大切にしています。
医療と介護、両方の視点でお困りを
解決していきます。
自己紹介
これまで患者さまの「人生」や「生活」に寄り添う看護をしてきました。
病気があっても施設やご自宅でその方らしく生活されていることを知っています。
「知っていたら、違う選択をしたかもしれない」そんな後悔をしてほしくない。
そんな想いから私はお客さまの「伴走者」として必要な情報をわかりやすくお届けいたします。
経歴・バックグラウンド
その人らしい生き方を支えたい
病院では「病気を治すこと」を第一に看護が提供されていますが、私が本当に届けたかったのは、
治療の先にある一人ひとりの「生活を支える」看護でした。
その人らしい生き方を支えたい。
そう思い介護の世界で訪問看護や施設で看護師として経験してまいりました。
決断を迫られる、ご家族の苦悩に寄り添いたい
そこで多くのご利用者さまやご家族さまが生きる選択を深く悩まれる姿を見て、支えることの難しさも知りました。
特に大切な人の人生をその人に代わって決断しなければならないとき、
代わりに決断をしなければならないご家族さまの苦悩は計り知れません。
誰もが自問自答し、重い責任を感じる姿を見るたびに、「決断を迫られるその前に、
もっとお伝えできることはほかになかったか」と思います。
その方が後悔のない選択ができるよう、情報をお伝えすることが私の使命であり、そのためにウェルビオがあると思っています。
今抱えておられるお困り事も、この先に待つ心配もまずはお話を聞かせてください。
お客様の心強い味方になれればと思っています。
私の信条(こだわり)
主語はいつも「あなた」です
「あなたがどう生きたいのか」を常に中心に置いて考えるようにしています。
あなたの想いを主語にして抱えていらっしゃる不安や困難をお話しください。
お客様へのメッセージ
「知らなかった」で後悔してほしくない。それが私の想いです。
「今後どうしていきたいのか」という大切な思いを納得のいく選択ができるようお手伝いさせていただきます。










